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2015.11/24(Tue)

奇跡

昨日書きましたとおり、仕事のあとに勉強会があったため、
『ベスア』はまったく見ることが出来ませんでした。
録画はしてあるので、休日に楽しもうと思います。

ただ、なんとなく内容は把握しました。
Twitterさまさまです。

田口くんのことについては、衝撃的すぎて何も考えられなくなるくらいでした。
ファンではない私ですらこうなのですから、
ファンの皆様の胸中はもっともっと複雑なのだろうと思っています。

グループは必ずしも、そのままの形で続いていくものではない。
もしかしたら、誰かが明日いなくなることだってありえる。
それを突きつけられたような…そんな感じがしました。

ふと脳裏を過ぎった、オーラスでの坂本くんの言葉。
「20周年は奇跡」
その言葉の重みをひしひしと感じています。

とにかく、一瞬一瞬を大切にして、楽しんでいきたい。
そして出来る限り逢いに行きたい。
そう、強く思いました。
23:33  |  V6  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

准くんファンの私は、10周年あたり、准くんの心がV6に無いような気がして、かなり不安でした。
かなり、一人忙しい時期で学校へ行こうのロケでもちょっと不機嫌な感じで。
でも、そんなときもメンバーが支えてたんですね。
20周年の今、准くんはそんな自分を許してくれたメンバーに感謝してると。
それぞれがV6以外の仕事で頑張って今があり、、。
田口くんもそんな道を辿れなかったのかなと、残念で仕方ありません。
6人でずっといること、ほんとに奇跡ですね。
今日のV6の歌、、V6が、Wait for YouはKAT-TUNの残されるメンバーに、Be Yourselfは田口くんに送るような曲だなあ、、、、と思いました。
それにしても、、、、まさかのバク転、凄い人たちですね。
私、泣きました。
tomoko | 2015.11.25(水) 02:10 | URL | コメント編集

●コメントお返事

★ tomokoさん
10周年の辺りというと、反抗期に突入している頃ですよね、きっと。
あの頃は私も不安だったといいますか、
わりと頻繁に「あ、この人辞めるかも」なんて思ってました。

逆に今考えると、辞めていてもおかしくなかったはずなのに、
辞めなかったということは、V6に反抗しつつも、
何か思うものあるいは感じるものがあったのかな、と思っています。

今回、V6が歌った曲は、田口くんに向けたものみたいに聴こえる
とTwitterで多くの方が呟いていらっしゃいました。
偶然とは言え、なんだか切ないような…そんな気持ちになっています。

まさかバク転をやってくれるとは思いませんでしたね!
早く見たくてしょうがないです…!
琴音 | 2015.11.25(水) 23:25 | URL | コメント編集

私はリアタイしていて、もうビックリしました。他のアーティストもいるあの場で言わない方が良かったとは思ってます。まず、この後の会場の雰囲気を心配しました。だけど、次に出てくるのが(ジャニとしてはでしたが)V6で、彼らなら大丈夫と安心しました。


少クラ位でしかKAT-TUNは見てなかったのですが、彼だけ何となく違うというか調和してない雰囲気を感じてました。私は彼のダンスがあの中ではダントツで好きでしたから、余計そう思ったのでしょうか?


V6は振り返りコメントや、昔からのファンの方々の話を聞くと、よくぞ空中分解しなかったものだと思うのですが、岡田君の思春期とそれに続く反抗期(それが連続でありましたよね)があったとしても、不思議に一緒にいるだろうと思ってました。


根がつながっている気がしたんです。それは、彼にとって何だかんだ言っても、V6は家族なんだと思うからです。

バラバラになりそうな時に自主的に集まって、ケンカして仲直りして同じ方向を向く事が出来る6人だし。

でも、いつまでも活動出来るとは限らない。(S年隊とか、CとAのところとか)私はファンとして、最大限投資する所存です。
ぴかりん | 2015.11.28(土) 03:11 | URL | コメント編集

●コメントお返事

★ ぴかりんさん
私は勉強会が終わってから、Twitterで把握したんですが、
TLが絶叫だらけだったので「?」となり、
その後、脱退という呟きを見て、「!!??」となりました。

私も、あの場で言うのはちょっと違うかな…と思いましたが、
4人として最後となる『ベスア』を目に焼き付けてほしい、
という気持ちもあったから、あの場で言うことを選んだのかな…なんて
勝手に考えたりもしています。

田口くんは確かに、他の3人とはまたちょっと雰囲気が違いますよね。
でも、彼はV6で言うところのイノッチみたいな感じなのかなぁ、
となんとなく思ったりしていました。
潤滑油と言うとあれかもしれませんが、あの笑顔に救われた場面は
多々あったのではないかと…。
ファンでもない私が言っても、何の説得力も無いですが…。

根が繋がっている…なるほど。
ちょうど「なんで准一くんはV6から離れようとしなかったのだろう」
とぼんやり考えていたのですが、根が繋がっているというのが
しっくりくるように感じました。

私も、可能な限り彼らに逢いに行こうと思っていますし、
出来うる限り投資していこうと思っています。
1日でも彼らの活動が長く続くことを願って。
琴音 | 2015.11.29(日) 23:53 | URL | コメント編集

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